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ウォーターボーイズ DVD-BOX

ウォーターボーイズ DVD-BOX 人気ランキング : 12248位
定価 : \23,940
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2004/01/21
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : \18,392

???スマッシュヒットとなった同名映画の2年後という設定で、再びシンクロ公演に挑む男子高校生たちの奮闘ぶりを描いたさわやか系青春ドラマ。学園祭で見た男子のシンクロにあこがれて水泳部に入った進藤勘九郎(山田孝之)は、高校生活最後の年にシンクロチームのリーダーを務めることに。そんな矢先、教育委員会から公演の自粛要請がくだされる。いったんはシンクロをあきらめる勘九郎だったが…。
???映画版のシチュエーションをそのまま引き継ぐも、勢いで攻め立てた映画版よりも折り目正しく作ってある印象。シンクロの練習に熱く励むスポ根のりもあった映画版に対して、ドラマ版はむしろシンクロ公演にこぎつけるまでのさまざまな困難を乗り越えていくエピソードの方に重きが置かれている。本番のシンクロに登場する男の子たちは、250人の中から選びぬかれた美少年ぞろい。(麻生結一)

最終回のシンクロシーンは圧巻!

主役5人のキャラクター設定に工夫はあるものの、冗長でつじつまの合わない脚本は、正直に言って1クールの3ヶ月を持ち堪える力がなかった。オリジナル映画に捉われ過ぎず、テレビドラマの特性を活かせると良かったと思う。最終回を除けば若かりし頃の山田孝之や森山未来のプロモーションビデオとしての価値程度しかない。しかし最後のシンクロシーンは映画を凌ぎ、素晴らしい! ライブで男子シンクロ団体を観てみたくなる。

とにかく熱い!誰もが青春時代に返れます!

まず、このドラマの素晴らしいところは、フィクションであって、決してフィクションではない、出演者自身の成長・努力とリンクしている所だ。このドラマは演技力だけでは成り立たず、出演者自身がシンクロをマスターして始めて成り立つ。そこがこのドラマの最大のキモであり、観るもの全てを魅了する強さである。もちろん、ストーリー自体も面白い。男の友情とシンクロ、という2本の柱があり、その2大柱を引き立て、スパイスを与える教師や女生徒、彼らの家族・・・。また、出演者の豪華さも素晴らしい。放映当時は、「豪華キャスト」という見方をしていなかったであろう視聴者も多かったと思うし、現在も彼らを豪華俳優陣、とは言えない人もいるだろう。が、山田孝之、森山未来を筆頭に、彼らは間違いなくこれからの日本のドラマ・映画界をしょって立つ
大物になるだろう。また、彼らがそうなった時、数年後、数十年後に、彼らの原点ともいえるであろうこのDVDを持っていることは、かなり貴重なのではないか?映画も含めたウォーターボーイズシリーズの中で、私個人はこの2003年ドラマ版が最も面白く、感動できた。誰もがかつては持っていたが、年を重ねるごとに失ってしまったもの・・。掛け値なしの熱さ、努力・・・。そういう「青春」がいっぱい詰まったこのDVDは、一家に1枚(1BOX?)あっても損はないはずだ。ドラマは音楽のように毎日毎日視聴することはないが、1年に1回でもこれを観ると、元気が沸いてくる。そう、くじけそうになった時、周りに流されそうになった時、また、すでに流されてしまって版で押したような生活を強いられてしまった人にとっても、このDVDBOXはあなたの特効薬になること間違いない。

生徒会長カッコ良い(笑)

素晴らしい♪
全話見終わっての感想はこれだけしかありません♪

劇場版も大好きでしたが、ドラマ版はあの素晴らしかった劇場版を超えています。
ドラマ始まってすぐは正直メンバーもいず、プールも使えない事でかなりスローな展開でしたが、中盤(5人揃った後)からは素晴らしい盛り上がりです。

劇場版より初期シンクロ同好会のメンバーの細かいところまで描かれており、なおかつ『シンクロがしたいんだぁ!!』という情熱がドラマ版の方がはるかに強いです♪

後、個人的に非常に良かったのはやはり生徒会長の田中君のキャラクター。
序盤、物凄く嫌な人間だった彼が、シンクロ同好会に入った後は主人公より人間的に大きく成長し、良きアドバイザー役を演じていたのが見ていて非常に印象的でした♪

おしむらくは、やはり終盤で初期のシンクロ同好会メンバーをほったらかしにしてしまった事と、教頭先生の過去をもう少し掘り下げ、なぜ大人の言う事を聞いておけば良かったと思ったのか、そこに行き着く過程をもう少し丁寧に描いてほしかったかなぁと思います。

ただ、全体的にとても素晴らしい作品に仕上がっていますので胸を張ってオススメできるドラマです♪

映画の方が良かったなぁ〜

 恒例行事となった文化祭でのシンクロ公演によって勉強がおろそかになって受験に失敗したりマナーの悪い客が出したゴミなどが近隣住民の迷惑となっているためシンクロが中止となったがなんとか説得をしてシンクロ公演を成功に導く話。映画「ウォーターボーイズ」をただドラマ化したのではないが内容・構成は映画とほぼ同じ。
 どうみてもヒットした映画に便乗して作られた手抜きドラマとしか思えない。その理由として、
1,2時間の映画を10数回のドラマにするのだから仕方がないのであるが間延びしている。問題が起こる→解決する→また問題が起こる→また解決するの繰り返しでそれだけシンクロ公演を中止させたい気持ちはわかるがそこまでしなくていいのではと思うほど問題が起こる。ドラマの時間の関係で問題をたくさん起こさないと予定通りに最終回までたどり着かないので仕方がないが…。
2,映画ではやや不可解な点が少々あったものの等身大の高校生を表現していたのだかドラマでは不可解な点が多々ありリアリティに欠けている。「そんな奴いないやろ〜」「そんなアホな!」というつっこみを入れたくなるシーンが多々あった。シリアスでも非現実的でもない中途半端なドラマだからこのようになってしまう。
3,「今しかできない!」などいかにも青春ドラマの台詞や格好いい台詞、きれいごとを都合よく連呼していたがそんな台詞の考え方ではこの世の中についていけないで〜。考え方が甘すぎるで〜。
4,脚本が荒い!
5,そしてこのドラマの最大の欠点はシンクロのメンバーの受験問題はどうなったのか?近隣住民への迷惑が解消されたのかが最終回で全くふれられていなかったことだ!数少ない映画と異なる点であっただけに、さらにこのことでシンクロを中止にさせようとしていただけにこのことが全くふれられていなかったことは非常に残念!
という点が挙げられる。
 以上の点をふまえて私は星2つという評価をしました。

最高↑↑

私の中でウォーターボーイズは一番大好きなドラマで、ファンでも
ある山田孝之さんが出演していてまた、これを見ると夏がやってきた
と思うし、青春って感じがしていい作品だと思ってます。DVDも最高です(・∀・)♪♪

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